神滅戦どこまでやるかわかんなくなってきたな 覇玉まで強化終えたし、銃ドロップ狙いはなかなか厳しいだろうしな
すぐ考えすぎるので、長めの小説書いてると「生きる意味とは……」「愛とは……」とか謎の哲学問答が始まるんですが、アルレティは「恋とは何ぞや」を一番考えます
アルリアは「恋でも愛でもなんでもいい、ただあなたとずっと一緒にいたい」に着地するので、好意の中身が何なのかはあんまり問われないんですが、アルクとレーティルはそれに答えを出さないといけないらしい
アルリアは「恋でも愛でもなんでもいい、ただあなたとずっと一緒にいたい」に着地するので、好意の中身が何なのかはあんまり問われないんですが、アルクとレーティルはそれに答えを出さないといけないらしい
自分でも想定外の方向に転がった自カプがアルレティなんですが、完全に「美しきもの」のおかげです
コキュートスさんあともう二挺銃ちょうだい そうしたらおとなしく帰るから
同人誌の巻末にキャラシ入れるのお気に入りだから、アルリア本編でもやりたい
あとサブキャラ設定がのってるのも好きだからアルフレド両親もねじ込みたい
あとサブキャラ設定がのってるのも好きだからアルフレド両親もねじ込みたい
極めたまんばちゃんをつつきまくると急に照れだすのでにっこりしてしまう
コーリアス(アルフレド父)は、いかにも神経質な学者といった風情で、表情も常に厳めしい。
ラヴェカ(アルフレド母)は薄幸の美人。うっかり折れてしまいそうなほど儚げで脆そうな秀麗な淑女。アルフレドの顔立ちは母親似。
ラヴェカ(アルフレド母)は薄幸の美人。うっかり折れてしまいそうなほど儚げで脆そうな秀麗な淑女。アルフレドの顔立ちは母親似。