てがろぐ

- Fumy Otegaru Memo Logger -

2026年3月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

「勇者刑に処す」めっちゃよかった……最終回リアタイしたかいありました 
すごい最終話だ まさかのザイロとテオリッタの出番が序盤で終わり、パトーシェが勇者になることで終わるという 続き気になる~~~!!
勇者たち全員にきっちり見せ場作って(ツァーヴくん12話でもきめてくるのすごい)、ザイロとテオリッタの成長と変化を描いて、さらにパトーシェの勇者堕ちも決めるという完璧な12話構成だった 理想的なアニメ化なのでは畳む

2025年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

こうやっていろいろいじって作ってみるのが楽しいのでついやってしまう  ここは私の城なので好き放題だぜ!
いいねじゃないんだよねな時もあると思うのでちょっといじってみたぞ   これ星に出来たら古き良きふぁぼになれるのでは
お試しででいいねボタンを実装しました 見られててウワーーー!!!! になったら消します
近場の求人情報を探してオヨーーーーとなるなどしました 朝がだめなねこなので、近場じゃないと勤め続けられなくなるしな……
実はしれっとゴーストワイヤーを購入したんだけど、これキーボードでいけるんだろうか コントローラー買った方が色々楽な気はする
とりあえずゴブ洞編はできたはず あとちょっと追加エピを書き上げたらまとめて公開……したいね……
スピーカーとの相性だと思うんだけど、やたらまんばちゃんの声大きい気がするんだよな……
冷ご飯をあっため、お湯で溶かすタイプのスープに入れちゃうと簡単リゾットもどきができます
違うんですよ……頑張って小説書いてたから糖分足りなくてさ……この夜食は必要なもので……
自キャラの本は欲しいけど原稿はしたくない  でも小説書くのは楽しい……という矛盾に満ちた反復横跳び
14000文字って結構いったな これ総ページいくらになるの? わからん
ゴブ洞編おわ……終わった!? 推敲だ!!!
ゴブリンの洞窟編がいつまでたっても終わらない どうして……どうして……
柴崎先生の動画見てると絵描いてみたくなってくるな(プロット作業からの逃避)
神滅戦どこまでやるかわかんなくなってきたな 覇玉まで強化終えたし、銃ドロップ狙いはなかなか厳しいだろうしな 
すぐ考えすぎるので、長めの小説書いてると「生きる意味とは……」「愛とは……」とか謎の哲学問答が始まるんですが、アルレティは「恋とは何ぞや」を一番考えます 
アルリアは「恋でも愛でもなんでもいい、ただあなたとずっと一緒にいたい」に着地するので、好意の中身が何なのかはあんまり問われないんですが、アルクとレーティルはそれに答えを出さないといけないらしい
自分でも想定外の方向に転がった自カプがアルレティなんですが、完全に「美しきもの」のおかげです
コキュートスさんあともう二挺銃ちょうだい そうしたらおとなしく帰るから
同人誌の巻末にキャラシ入れるのお気に入りだから、アルリア本編でもやりたい
あとサブキャラ設定がのってるのも好きだからアルフレド両親もねじ込みたい
極めたまんばちゃんをつつきまくると急に照れだすのでにっこりしてしまう
コーリアス(アルフレド父)は、いかにも神経質な学者といった風情で、表情も常に厳めしい。
ラヴェカ(アルフレド母)は薄幸の美人。うっかり折れてしまいそうなほど儚げで脆そうな秀麗な淑女。アルフレドの顔立ちは母親似。
文字書きあるあるというか、私は言語情報にはめっぽう強いけど視覚情報に弱いため、自キャラの顔も言語情報でしか浮かばないんですよね 「いかにも学者といった風情の、厳めしい顔つきの男だった」みたいな
見たいよなアルフレド両親の顔……(文字書きあるある:自キャラの顔がわからん現象)
初期刀がなんであの五振りなのかはさんざん考察されまくってると思うんだけど、個人的には「万一の時三日月さんをぶん殴ってでも引っ張り戻せる刀」だったら面白いなと思っています たぶんそれぐらいの図太さはみんなある
急にとうらぶの話をします 初期刀はまんばちゃん、初鍛刀は愛染国俊くんです 
初期は(主に愛染君が)大変そうでしたが、極めた後は二人そろってすこやかでよいと思います
もう寄稿してくれたひとにだけ献本スタイルでいいかな~と思ってはいる ぶっちゃけ渡す相手は選びたいので、公募もあまりしたくないな……
もう自分用一冊でいいんじゃないのとは思うんだけど、カバーだけ刷ろうとすると10冊からになっちゃうしな とりあえず先に本編をかけ
今もそもそ書いてるアルリア本編、リプレイ二次創作も大いに含むので有償頒布にだいぶ抵抗がある しかもやりたい装丁で出すと結構な出費になるので数刷るのもきつく……どうするかな……
問答無用でPC1が男性扱いされるシナリオをプレイしてあったよな、こういう時代……となっています