せっかくだから電〇文庫みたいな巻頭カラー口絵したいよ~~~~~~私が欲しいんだよ自宿創作の本~~~~~でも在庫余ると(やっぱ需要ねぇんだ……)って落ち込むし、あと在庫は汚しちゃいけないで管理に神経使ってしまう
箔押ししたいけどonebooksさんでは無理なので、別所でカバーだけ作ろうかなと思ってるんですが、せっかくならカバー二種作っちまえばいいんじゃない?という無駄に壮大な願望があります アニメ化するとアニメビジュカバーもつくみたいな感じで……予算は知りません……スピンもつけたいけど10冊もすらんし……
最近は一周回ってフォントそのまま活かしたほうがシンプルで格好良くない? となりつつあります 商業は意外とロゴ凝らないほうが多いし(ラノベとかティーンズ向けはくるくるっとかわいい感じだけど、一般文芸はかっちりシンプル系のイメージ)
「優しく在りたい、だからそうする」という理想がリアーネで、「いや誰だってそうなれりゃ苦労はしない、世の中そんな単純じゃねえよ」という現実がアルフレド
理想と現実に2人が上手く折り合いがつけていく話が書けたら……いいですね……(願望)
理想と現実に2人が上手く折り合いがつけていく話が書けたら……いいですね……(願望)
アルフレドの物語を考える時、まだ10代だった私の家族への気持ちを背負ってもらった部分があるのですが、時間が経って私の心境が変わったこともあり、書きたかったこと書くべきことが変わったり消えてしまう前に、アルリア本編と読んでるものを書き上げたい気持ちがあります
あとアルリアに一区切りつけないと子世代とか練れない
あとアルリアに一区切りつけないと子世代とか練れない
己が書いたものを公開することについて、『眠れぬ夜はケーキを焼いて』(著:午後 様)にある「無数の表現者達が、誰かに向けて、宛名のない手紙を」という表現がとてもしっくり来ます 誰に届くか、その人が作品から何を見出し読み取るのか、私には全くわからないけれど、それでも誰かに届いて何かを残せたらいいなという祈り

