己が書いたものを公開することについて、『眠れぬ夜はケーキを焼いて』(著:午後 様)にある「無数の表現者達が、誰かに向けて、宛名のない手紙を」という表現がとてもしっくり来ます 誰に届くか、その人が作品から何を見出し読み取るのか、私には全くわからないけれど、それでも誰かに届いて何かを残せたらいいなという祈り
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